喜田貞吉 · 일본어
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원문 (일본어)
喜田申す、中山君の早速の御投稿を感謝致します。小生の前號餘白録に書きましたのは、たゞ歌人の遊戯としての歌名所の性質を紹介し、引いては同じ地名から、飛んでもない地方に俗傳の傳播する事實を述べたのでありましたが、たま/\それが縁故となつて、郷土研究の大家たる中山君を招致し、此の有益なる短篇を紹介する事が出來ましたのを甚だ喜ばしく存じます。雜誌の利用はこゝにあります。同好諸君、願くば中山君の此の先縱にならはれて、本誌閲讀の際心付かれたる事項につき、續々資料なり、感想なり、研究なりを投寄せられんことを希望致します。 ●図書カード
Chapter 1 본문에서 가장 자주 등장하는 어휘. 읽기 전에 한 번 훑어보면 본문 흐름을 잡기 쉽습니다. (불용어 제외)
喜田貞吉
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