戸坂潤
戸坂潤 · 일본어
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戸坂潤 · 일본어
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원문 (일본어)
私はカントから出発する。併しカントの空間論に用いられる概念の間の関係は決して明晰ではない。之を予め纏めて見たいと思う。第一批判の「空間概念の形而上学的吟味」によれば空間は経験的概念でもなく又「物一般の関係に就いての比量的な所謂一般概念」でもない。概念は表象の Menge をその下に unter sich 含むものとは表象されるが決してそれをその内に in sich 含むものとは考えられない。然るに空間はその部分 Rume を in sich に含むものである。それ故空間は概念ではなくして直観でなければならぬ。処が又空間は「総ての外的直観の基礎に横たわるアプリオリな必然的な表象」であるから、空間はこの点から見て経験的な直観ではなくアプリオリな直観でなければならぬ。之を純粋直観と呼ぶ。次に吾々は空間内の対象なくしても空間を表象することは出来るが空間がないということは表象出来ない。即ち空間は「現象(之は外的現象と訂正すべきであろう)の可能の条件と見做される」のである。という意味は空間は物それ自身に属するものではなくして吾々の Gemt の主観的な Beschaffenheit に属する、この
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戸坂潤
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