種田山頭火
種田山頭火 · 일본어
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種田山頭火 · 일본어
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원문 (일본어)
知足安分。 他ノ短ヲ語ル勿レ。 己ノ長ヲ説ク勿レ。 応無所住而生其心。 独慎、俯仰天地に愧ぢず。 色即是空、空即是色。 誠ハ天ノ道ナリ、コレヲ誠ニスルハ人ノ道ナリ。 一月一日 晴――曇、時雨。 午前中は晴れてあたゝかだつたが、午後は曇つて、時雨が枯草に冷たい音を立てたりした。 ――別事なし、つゝましくおだやかな元日であつた(それが私にはふさはしい)。 賀状いろ/\、今年は少い、緑平老よ、ありがたう、独酌のよろしさ(鰯の頭をしやぶりながら!)。 餅もある、餅のうまさが酒のうまさを凌がうとする。 終日、独坐無言。―― 一月二日 晴れたり曇つたり、しぐれたり。 をり/\しぐれてしめやかな一人正月であつた。 今日は新聞のない日(関西の新聞聯合申合で休刊)、そのことだけでもさびしい/\。 ――求めず(たとへば平安を)、貪らず(たとへばアルコールを)、あるがまゝに、なるがまゝに生きぬかう。 今日も独坐無言だつた! 一月三日 曇。 寒気りんれつ、小雪ちらほら。 炭火のうれしさ、餅のおいしさ(今朝は食べる物がないので、仏壇のお供餅を頂戴した)。 鶲がさびしさうに啼いて遊ぶ、さびしいお正月だ。 午後、米
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種田山頭火
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