富田倫生 · 일본어
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원문 (일본어)
〈本〉がインターネットに溶け出す時 エキスパンドブックの世界が広がっている。 当初は読むのも作るのもマッキントッシュだけだったが、ウインドウズでもブックを開けるようになった。一九九六(平成八)年六月には、ウインドウズ用の本作りツールが発売になり、作る方も両方で可能になった。 初代のエキスパンドブック版『パソコン創世記』は、マックでしか読めなかった。出来上がったCD―ROMを手渡すと、マイクロソフトの古川享さんから「ウインドウズ版は?」と宿題を出された。 本書の柱は、我が国のパーソナルコンピューター作りを引っ張ってきた日本電気の歴史である。その主人公が作っている機械で読めないのは、「いかにも間が抜けているな」と自分でも思っていた。気にかけて、「ウインドウズでも読めるよう、ハイブリッド化を急げ」と励まして下さる方もあった。 ボイジャーの開発チームと、ウインドウズへの移植に協力した日本電気の努力によって、ほとんどのパーソナルコンピューターでこのタイトルを開けるようになったことを喜び、力を奮われた方々に感謝したい。 私たちは、コンピューターに本を移し変える道の途上にある。課題は多いが、前進して
Chapter 1 본문에서 가장 자주 등장하는 어휘. 읽기 전에 한 번 훑어보면 본문 흐름을 잡기 쉽습니다. (불용어 제외)

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