新美南吉 · 일본어
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원문 (일본어)
あし 新美南吉 二ひきの馬が、まどのところでぐうるぐうるとひるねをしていました。 すると、すずしい風がでてきたので、一ぴきがくしゃめをしてめをさましました。 ところが、あとあしがいっぽんしびれていたので、よろよろとよろけてしまいました。 「おやおや。」 そのあしに力をいれようとしても、さっぱりはいりません。 そこでともだちの馬をゆりおこしました。 「たいへんだ、あとあしをいっぽん、だれかにぬすまれてしまった。」 「だって、ちゃんとついてるじゃないか。」 「いやこれはちがう。だれかのあしだ。」 「どうして。」 「ぼくの思うままに歩かないもの。ちょっとこのあしをけとばしてくれ。」 そこで、ともだちの馬は、ひづめでそのあしをぽォんとけとばしました。 「やっぱりこれはぼくのじゃない、いたくないもの。ぼくのあしならいたいはずだ。よし、はやく、ぬすまれたあしをみつけてこよう。」 そこで、その馬はよろよろと歩いてゆきました。 「やァ、椅子がある。椅子がぼくのあしをぬすんだのかもしれない。よし、けとばしてやろう、ぼくのあしならいたいはずだ。」 馬はかたあしで、椅子のあしをけとばしました。 椅子は、いた
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新美南吉
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