種田山頭火
種田山頭火 · 일본어
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種田山頭火 · 일본어
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원문 (일본어)
曇――雨。 聖戦第三年、興亜新春、万歳万々歳。 安眠、朝寝、身心平静。 おめでたう、ありがたう。 ――起きるなり、水を汲みあげて腹いつぱい飲んだ、それは若水であり、そして酔醒の水であつた。 朝湯、香をいて自戒自粛、――回顧五十年、疚しくない生活、悔のない生活、あたりまへの生活、すなほにつゝましく生活したい。 朝酒、かたじけなし、酒を楽しみ味ふ境涯であれ。 雑煮のうまさ、酒がうまいやうに。 十時、私も祈願祝祷。 雨、あるいは雪になるらしい、雨もよし、雪もよし、たうとう雨になつた、しめやかな雨である。 転一歩――新一歩。 戦地のS君Y君へ賀状を書く、まことに千里同風の感がある。 風邪をひいたらしい、宵から炬燵にもぐつて読書。 門外不出、黙然独坐の一日であつた。 不眠、酔つぱらひが通る、さすがにお正月らしく。 Nさんに―― ……生きてゐることは時々つらいとは思ひますけれど、やつぱり生きられるだけは生きて、酒を飲んだり句を作つたりする外ありません、……それが私の宿業であります。……
Chapter 1 본문에서 가장 자주 등장하는 어휘. 읽기 전에 한 번 훑어보면 본문 흐름을 잡기 쉽습니다. (불용어 제외)
種田山頭火
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