槙村浩 · 일본어
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원문 (일본어)
昔は電気がなかったから 昔の昔大昔生れて死んだ浦島に 電気を見せてやったなら 大へんびっくりするだろと 電気を見せたら「オーヤオヤ」 「此の電気はエライ暗いなあ」 ハテナハテナ 昔の昔大昔生れて死んだ浦島が 電気を知ったわけがない ハテナ ハテナとよーくよく 考へたが分らない 仕方がないから浦島に わけを聞いたら浦島は 「わしは今から何億年の 昔に龍宮へ行った時 百億色の電灯を いくつもいくつも見たから こんなボロボロ電灯は わしは何とも思はない きいてビックリオーヤ/\ きいてビックリオーヤ/\ ●図書カード
Chapter 1 본문에서 가장 자주 등장하는 어휘. 읽기 전에 한 번 훑어보면 본문 흐름을 잡기 쉽습니다. (불용어 제외)
槙村浩
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