漢那浪笛 · 일본어
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원문 (일본어)
あまき歓楽の日は、 束の間に決別をつげ…… 物のかたち、淋しき色に濡れて、 墓場の景色をくりひろげぬ。 あたゝかき心の熱の消ゆるに連れ、 唇の感じも少なく、 つめたき空気に、墓なき息を通すまに、 悲哀!遂に吾れをころす………。 ●図書カード
Chapter 1 본문에서 가장 자주 등장하는 어휘. 읽기 전에 한 번 훑어보면 본문 흐름을 잡기 쉽습니다. (불용어 제외)

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